湯だねパンの試作3回目

 

先日作った湯だねパン

もっとおいしくできないか再度試作。

 

ふたつ山にしました。

 

仕上げにバターをぬります。

 

前回の試作

 

 

「おいしいものは脂肪と糖でできている!」

CMでご存知の方も多いと思います。

これは本当?

正確に言うと「おいしく感じる」ということになるでしょうか?

 

 

小さい頃に脂肪や糖の多い食べ物を食べ続けると脳がその味を記憶し

それらが少ない食べ物を食べても満足できなくなるそうです。

 

 

それがどんどん加速しより多くの脂肪や糖が含まれる食べ物を欲するようになります。

結果肥満や生活習慣病へとつながることになります。

 

 

脂肪や糖は栄養と必要です。

これらをコントロールすることで

健康と嗜好を満足させることができると思います。

 

 

砂糖とバター追加してみました。

やっぱりおいしい!

 

 

出来上がりもしっとり、きめも細かく生地の伸びもよく

とてもふんわり。

 

翌日もしっとり、少ししまった感じになるのでトーストで!

 

 

 

 

前回は体に優しいパン。

今回は人間の嗜好欲に応えたパンかな?

あとは食べる側の選択ですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

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